6月9日、日比谷野外大音楽堂で開催される日比谷音楽祭2024で小田さんがご出演…ということでてんやわんやの大騒ぎ。


それをしり目に当日、お留守番チームでため息連続の皆さん…スマホの一等席で楽しみませんか?

小田さんの出番映像は…


リアルタイムでの生配信に関して小田さんの出番の所は放映されないそうです。

多分、万一粗相があっては大変だからでしょう。見逃し配信なら編集して都合の悪いところはカットできるので安心です。

6月9日の生配信プログラム


CH3で10:30からハラミちゃんの演奏…これは見逃せません!

CH1で15:00からHibiya Dream Session2の中の佐野元春さん、田島貴男さん、東京スカイパラダイスオーケストラの皆さんは必見です。

CH1で18:45からHibiya Dream Session3で小田さんの出番は生配信されませんので、それ以外のアーティストにご注目を…この日のためのお召し物を新調される石川さゆりさんや、井上芳雄さん、石丸幹二さん、遥海さん3人のミュージカルナンバー…これは個人的にも聴きたい!「オペラ座の怪人」なら狂喜乱舞ものです。石丸さんは男前ですよ~。甘いのがお好きなら井上さん…かな?


Hibiya Dream Session 3


見逃し配信について


ここからが本題です。

小田さんの映像が拝見できるのは「見逃し配信」のみです。

実は見逃し配信は終演後、即、配信されるものではなく、映像の編集作業に時間を費やし編集後の映像を本人アーティストご本人にチェックしていただいてGOサインが出てからの配信になります。

したがって見逃し配信は…

な、なんと終演後19日も経った…

6月28日(金)~7月7日(日)を予定されています。

めちゃくちゃ遅いですね!

小田さんのファンならU-NEXTは旧Paravi(クリスマスの約束見放題)と合併しているのでその流れで既に契約されているものと推測しています。←そんなもん契約してへんで!

ご安心ください!

新規契約の場合31日間の無料トライアル期間を利用して契約日を6月7日以降にすれば見逃し配信終了の7月7日まで目いっぱい楽しむことが出来ます。

ただし31日間の期間満了までに解約しなければ課金されます。

6月28日までの過ごし方


お留守番チームの方の中には見逃し配信されるまでライブの詳細は知りたくない!…とネタバレ投稿に「ネタバレをしないで!」と警告する方もいらっしゃるかもしれません。

しかし参戦チームの皆さんんはライブの感動を皆さんに少しでも早くお伝えしたい!…というキモチが有るのも確かです。

それを19日間、がまんしろ!…というのも酷なハナシ。

だからと言ってXを19日間も閲覧しない…と言うのも非現実的。

ここは開き直って、皆さんの現地レポを楽しむ…と言うのはいかがでしょう?

小田さん❤️あふれるレポ…同じナカマのアツい気持ちを汲み取って現地の様子を妄想するかもアリかも?遅かれ早かれわかる事…そう目くじらを立てるほどのモノではございません。それでファン同士、争うなどはもってのほかです。大人の対応をしたいものです。

当日、付き人もお留守番チームなので皆さんのレポを楽しみにしています。

見逃し配信の録画について


公(おおやけ)には…

録画することはできません。

見逃し配信をご用意している場合がありますので、ご希望のライブの『作品詳細』にてご確認ください。

※見逃し配信を録画することもできません。

ただしこういうハナシには非公式の裏技があります。

あくまでも自己責任で…

さいごに


大半の方は「見逃し配信」をほどなく見れる…と誤解されている方も多いのではないでしょうか?

小田友さんの中で思い違いされている方に6月28日から…とお伝えください。

U-NEXTさんも小田さんをはじめ他のアーティストも素晴らしい演奏をされて全員のOKが出れば予定を早めて見逃し配信をしていただきたいですね。終演後19日も経たないと見逃し配信が見れないなんて遅すぎます。

【妄想劇場】

「あ〜終わった〜!久しぶりの…野外は良いなぁ〜。気持ちよく歌わせていただきました。コレならすぐに配信してもらっても良いですよ。他のアーティストの皆さんのご了解も必要ですが…。皆んな楽しみにしてるから1日でも早く観てもらいたいです。」

「小田さん!わかりました!早速、画像チェックして他の出演者のOKをいただき見逃し配信を明日にでも早めて配信します。」

「良いんじゃないですか?よろしくお願いします。」




これを機会に小田さんだけでなく他のアーティストも鑑賞され、アナタの心に突き刺さるものがあれば亀田委員長の目的は達せられたものとしてきっと喜ばれるに違いありません。

留守番チームにもそれなりのメリットがあります。

何でも良いよ~に考えましょう…との小田さんのお言葉を今一度、思い起こそうではありませんか?