6月9日、日比谷野外大音楽堂で開催される日比谷音楽祭2024で小田さんが歌われる曲名を予想してみましょう。

Hibiya Dream Session 3」概要


Hibiya Dream Session 3


日時
6月9日(日) 開場17:45 / 開演18:45 / 終演 20:15(予定)
場所
YAON(日比谷公園大音楽堂)/ 配信CH1
鑑賞方法
要チケット(無料・抽選制)※詳細はTicketページへ
内容
日比谷音楽祭実行委員長の亀田誠治を中心に、日本のトップミュージシャン達が集まり日比谷音楽祭のために結成されるスペシャルバンド「The Music Park Orchestra」が ゲストミュージシャンを迎えて、日比谷音楽祭でしか見れないスペシャルセッションを行います。
出演者

The Music Park Orchestra with

石川さゆり / 小田和正 / 北村英治 / SIRUP / ハラミちゃん / 日比谷ブロードウェイ(井上芳雄、石丸幹二、遥海) / YOYOKA



 



The Music Park Orchestra(日比谷音楽祭スペシャルバンド)

亀田誠治(ベース)河村‟カースケ”智康(ドラム)、佐橋佳幸(ギター)、斎藤有太(キーボード)、皆川真人(キーボード)、四家卯大(チェロ)、田島朗子(ヴァイオリン)、山本拓夫(サックス)、西村浩二(トランペット)小田原ODY友洋(コーラス)



*The Music Park Orchestraとのセッションアーティストの並び順は50音順です。出演順ではありません。



※小田和正の生配信はありません。



小田さんの持ち時間を妄想する



18:45開演、20:15終演予定なので1時間30分のステージです。



7組の出演者が有りますので1組当たり約12分です。



舞台の入れ替え等の時間を考えると1組8分くらいではないでしょうか?



そのうちMCが2分として6分の演奏ということで2曲が精いっぱいです。



イベントでありがちな終演時間の延長はまず無いでしょう。



なぜなら日比谷公園は都立公園であり、都知事選挙を前にして安易に終演時間の変更を認めると管理不行き届きを問われかねません。



しかも厚生労働省が道を隔てた隣りにあり、夜間のイベントに関して国民の健康を守る観点から遅くまでの開催は看過できません。



それに翌日が月曜日…という事もあり終演後、ダッシュで東京駅から新幹線に飛び乗る方も多数いらっしゃることでしょう。



以上により終演時間は厳守されるものと推測します。



曲名を妄想する



付き人は「たしかなこと」と「生まれ来る子供たちのために」の2曲であると妄想します。



根拠その1:バックバンドメンバーが…



バックバンドのメンバーを拝見して…何かお気づきされた方は座布団3枚っ!



そうです!ap bankの時のメンバーが結構いらっしゃいます。



亀田誠治さん(ベース)



河村‟カースケ”智康さん(ドラム)



四家卯大さん(チェロ)



西村浩二さん(トランペット)



小田原ODY友洋さん(コーラス)



「皆さんお忙しいでしょうからap bank の時の曲をやりましょう。」ってことに?



譜面も弦、管楽器を含めてap bankで使用したものが流用できます。「生まれ来る子供たちのために」は桜井さんとのデュエットでしたが、それくらいの修正はパパパっと可能でしょう。







根拠その2:カポタストの位置



今日6月3日に5月29日付でスタッフダイアリーがUPされ日比谷音楽祭2024のリハーサル風景の映像がありました。



生ギターのネックの「3フレット」にカポタストが装着されています。






ap bank2023で「たしかなこと」を歌われている時の映像で確認してみましょう。同じく「3フレット」に装着されています。






根拠その3:画面の右側に…



野外で使用されているステージピアノCP4ではありませんが何がしらのキーボードが設置されています。



リハの時、実際のステージの時に設置されるキーボードの位置はボーカルマイクの右側(上手)が定位置です。






ピアノ弾き語り曲を演奏される…という事はたしかなことです。



ではピアノで何を歌われるか?



時間的には短い順に…



生まれ来る子供たちのために



<さよならは言わない



<さよなら



<言葉にできない



<my home town



…という事で今回の待ち時間を考えると「生まれ来る子供たちのために」一択になります。しかもこの曲はap bank 2023でも演奏されており一(いち)からの楽譜起こし、練習は不要です。



付き人の意見



たった2曲…されど2曲。



熱烈な小田さんのファンなら曲数なんか関係無しにたとえ1分、2分でも同じ空間に居れる事が喜びなんでしょうね。



そう考えると昨年の東京ドームシティで開催された佐藤竹善さんのライブ…2023年9月30日 (土) Sing Like Talking 35th Anniversary “FRIENDS !”…で「え〜〜〜?たった2曲だけ⁈」…と不満タラタラ言ってた付き人はまだまだ…ですね💦



さいごに




今回の曲目予想が的中しましたら「いいね」をお願いいたします。←いや!当たらんのとちゃう?小田さんや亀田さんがこのブログをご覧になられて「付き人の予想が当たるのは癪(しゃく)に触るので違う曲にしましょう!」…と変更されたりして…。←アンタのブログなんか誰も読んだはれへんわ!←たしかに(笑)☝️



蛇足



付き人は当日、どうしても抜けられない行事があるため、やむなく「見逃し配信チーム」で鑑賞させていただきます。楽しみです。



当日、現地鑑賞される皆さん…しっかりと小田さんの応援をよろしくお願いいたします📣👏



6月9日12:;40追記



昨日、出演されたスピッツが30分間に7曲演奏された…との報道がありました。



またまた妄想が外れるのでしょうか?



Hibiya Dream Session 1は



Hibiya Dream Session 3と同様、1時間30分間のステージ!

 Session 1は5組出演に対しSession 3は7組。

ここで気付いたんですが、先日、大阪城ホールで開催された明治安田生命のイベントで歌われた曲を歌われるのでは?

その5曲とは…
①言葉にできない
②風を待って
③ラブストーリーは突然に
④たしかなこと
⑤キラキラ

この妄想…意外と当たってるかも⁈←自分で言うな!

ただ問題がひとつ!
バックバンドが違う事です。
小田さんは先日、歌ったばかりなので問題ないですが…。
ん〜わけがわからなくなってきました。