「小田和正公式Webサイト」で日替わりにUPされる「Song of the Day」

付き人はその都度、私的コメントをXに投稿しています。



それらを月ごとにブログでも読んでいただけるよ~にまとめてみました。



いつまで続くかわかりませんが、せいぜいお楽しみください。



皆さんもその曲にまつわるコメントをいただければ幸いです。

9月11日:東京の空

①大阪(淀川河川敷公園)以外、その土地のどこの空を撮影されているのか…かいもく分かりましぇ〜ん

②横浜アリーナ公演での「東京の空」は心置きなく、うたに集中する事ができました。←どういう意味?←わかる人にはわかる

③「woh woh」に続くしんみりとした曲調…そこから「たしかなこと」「こころ」と前半戦が盛り上がっていくところのコンサートの流れがステキでした。

④その後に続く「ご当地紀行」で気分転換し、本当はきてほしくないツアー最後の後半戦へと突入していくのでした。

寂しさが

ご当地おわり

押し寄せる

 

寂しさを

紛らわすべく

声枯らす

 

きっとだね

見ている「だれか」

信じてる

作:付き人

9月12日:緑の日々

小田さんが思われる「緑」って?

①「緑の街」なら杜の都…仙台を妄想します。

東北大学在学中の淡い恋を思い出してのうた…かも知れません。

②「緑の日々」…コレは難解です。

思うに…緑を青に言い換えれば「青春の日々」と言えなくもないです。

腕の中で眠る「君」…コレはさすがにYassさんでは無いでしょう。

じゃ…誰?

小田さんに尋ねてみましょう。

小田さんの妄想回答「特定のひとを念頭に書いたワケではないんだな。」…てなお答えになりそうです。

君の為に僕が生きてゆく…そんなん言われたらワタシ…イチコロやわ…てなコトになりそうなうたです。

ま…そんなカッコええセリフ言う男に限ってロクな奴はおらん!…と言うのが68年余り生きてきたジジイの偽ざる証言です。

調子のええコトを言う人に限って薄っぺらい人物です。←それはまさしくアンタやがな!←えっ⁈

9月13日:たしかなこと

忘れもしない…2022年8月21日、香川県の国営讃岐まんのう公園で開催された「MONSTER baSH 2022」での1曲目…雨あが〜りの…で場内がウォ〜ともヒェ〜とも表現しづらい感嘆の「タメ息」が沸き起こったのです。

「ホンマもんや!」

「ナマの方がええがな!」

「これかぁ〜」

「見た目と声とちゃうがな!」

野外フェスではたいてい、同様の光景が繰り広げられ、付き人はそれを感じるのを楽しみのひとつとして参戦するのでした。

野外フェス…また行きたいですね

 

まんのうに

小田さんのうた

セミの声

作:付き人

9月14日:夏の終り

あきらめないで うたう ことだけは 誰にでも 朝は 訪れるから …とオフコースが全く売れない頃、もう辞めたいと弱音をはく「僕」を励ましてくれた優しい彼女をフってしまった事に慚愧(ざんき)の念を抱きながら作られた…と妄想します。

さらに申せば… 「秋の気配」に登場する彼女とは別人ではないでしょうか?

「あのうただけは ほかの誰にも うたわないでね ただそれだけ」 …とその彼女…ワガママな感じがしませんか?

小田さん…何人の彼女をフリはってん⁈←うたの世界のフィクションやがな!

小田さんのファンの皆さんには 「夏の終り」タイプの方 「秋の気配」タイプの方 がいらっしゃる事でしょう。

そのどちらの方にも共感出来るうたを…と言う小田さんのマーケティング戦略かも知れません。

その辺り緻密な計算と心理学の応用…ファンのココロを掴むのは並大抵ではござざいません。←考えすぎとちゃう?

以上、夏の終りに秋の気配を感じながらコメント投稿する付き人でした。

9月15日:こころ

付き人も含むモテない世の男性は、このうたを拝聴して擬似恋愛を妄想します。

あの夏 世界中で いちばん 大切な君に 会った… そんな「夏」がいつか来ることを夢みて日々過ごす今日この頃です。←アンタ!妻帯者とちゃうかったん?

9月16日:その先にあるもの

積み重ねた時間は 決して裏切らないだろう… この歌詞が重くのしかかってきます。

運が悪い、環境が悪い、〇〇が悪い…とつい周囲のせいにしてしまいますが、小田さんは自分自身の努力を積み重ねていけば道は開ける…そうおっしゃられてます。

気に入った再就職先、良き伴侶が見つからない…という嘆きの投稿が目につく今日この頃。

小田さんがよくおっしゃる「日々精進」すれば希望の職場、お相手が見つかるに違いありません。

自分の価値を高める…クチで言うのは、たやすいですが、いざ実行となるとなかなか…付き人も壁にぶち当たっている次第です。

9月17日:風と君を待つだけ

最近、この歌の時、ワイパーや「YES-YES-YES」の時の指差しをしながら踊っていらっしゃる方々を散見します。

せっかくのバックコーラスを歌われないのでしょうか?

小田さんと掛け合いで歌える唯一のチャンスなのに…。←人それぞれやがな!

思うに…ひょっとしてバックコーラスをご存知ないのでは?…という事で以前、当ブログで歌唱教室を開催した時の資料を今回、アップさせていただきます。

yomenotsukibito.com/sing/i-just-wa

次回、コンサートの際は、踊るのではなく歌いましょう♪

とても楽しく、小田さんと声を重ねることにより、小田さんとの距離がぐっと近くなったよ〜な気がします。

そういえば…皆んなが歌うので小田さん…感極まって顔をしわくちゃにしながら…って事もありましたよね〜

9月18日:2026 New Album「きっと!」制作風景

ネタバレ注意っ!

①つ…ついに新曲「きっと!」の一部がアップされました!

とくべつな

ことは

何も

いらない

今日と同じ

あしたが

来ればいい

なつかしい

あのうたを

なんども

なんども

きいている

「きっと!」より

作詞:小田和正

②小田さん…アプローチショットの練習をされてますね〜。

相変わらずお元気そうで何より!

9月19日:Yes-No

君を抱いていいの

夏が 通りすぎてゆく

「YES-NO」より

作詞:小田和正

丁度、今頃の季節でしょうか?

小田さんはどなたを抱きたかったのでしょうか?

気になるところです。

①その夏に知り合った彼女

②今の奥様

③知らんがな!

9月20日:キラキラ

今回の横浜アリーナ最終公演の映像…「玄人(くろうと)さん」は雇っていらっしゃらなかったのか…とびきりべっぴんの方は…。←失礼な!

特筆すべきは、皆さんカメラ慣れされていることです。

カメラを間近に構えられても、それを意識せず視線を小田さんの方向にロックオンっ!

なかなか出来る事ではございません。←都合の悪いシーンはカットされてんねんがな!

小田さんのビデオに映ることはファンにとってはこの上もなき喜び…なのでしょうね。

あたしゃ、少し困ることがあり映されたくない…と言うのが正直なところです。←なんでやねん⁈←福山雅治さんに少ししか似てないのがバレるから…。←誰もそんなこと思ってへんわ!アホらし!

以前にも申し上げました通り2025年横浜アリーナ千秋楽は無茶苦茶多くのビデオカメラが右往左往したはりましたから、来場者…ほぼ全員が映ってることでしょう。スタンド席にも突入したはりましたから…。 来場された方は、9月30日販売開始特典Blu-ray…目を皿にしてご自身の姿を探しましょう 意外なところで映ってるかも⁈ 「アンタ映ってるで!」…と、なぜか本人よりも先に小田友さんからLINEで知らされること…あるある…ですよね

さいごに

いかがでしたでしょうか?



曲の思い出はひとそれぞれ。



9月下旬はどんな曲が登場するのか…楽しみです。