小田和正2018 最近”OFF COURSEのうた”を聴くようになった理由(わけ)

真面目な話題

休日や、平日の夕食時、音楽を流しています。←夫婦の会話が無いため!?(~_~;)
以前なら、”小田さんのうた”ばかりかけていましたが、「鈴木さん」のライブに行って以降、”OFF COURSEのうた”を聴く回数が多くなりました。やはり完成形は、OFF COURSEです。小田さんが独りで歌っても、それは未完成の作品であって、鈴木さんが加わって初めて完成します。
別の要因として、「あの頃に戻りたい」願望が、ここ最近、強くなったんでしょうね。
30年前以上も前の歌を聴くことによって、その頃の「ワタシ」に戻れる…出来る事なら、もう一度人生をやり直したい…。
あの頃、付き合っていた彼の事を思い出して…今の亭主には悪いけど…。
天国の彼に逢いたい!…と人それぞれでしょうが…。
正直に言えば、今の小田さんの歌を聴くと、歌詞の内容からして、人生を語る老人の様な感じがして…。
それに比べ、OFF COURSEのうたを聴くと、純粋(ピュア)な、すがすがしい感じがして、実際、年老いた自分に、「さわやかなそよ風」が吹くって感じで、心が洗われ、若かりし頃に戻ります。
今のコンサートに参戦するのは、「OFF COURSEの名残り」を懐かしむ…そういう方も多いのではないでしょうか?
「クリスマスの約束の中止」「追加公演の発表待ち」のさなかに、こういった話題を取り上げるのも、どうかな?と思いましたが、忘れない内にお伝えしたくてアップしました。

コメント

  1. べるぞ~ より:

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    私も通勤時にオフコースをよく聴きますよ~それも初期の“僕の贈りもの”とか。
    30~40年前のアルバムだけど、全然古臭く聴こえない。
    単なる懐メロに成り下がっていないんですよね。
    でも、小田さんのコンサートに『オフコースの名残り』を求めているかっていうと、どうかなぁ…。
    決してそういうことではないと思うんだけど…。

  2. kei***** より:

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    私の場合はちょっと違いますね~
    昔のオフコースは知らないで、地元のミュージシャン一辺倒でしたが
    結婚してつらい日が続いた年月
    ふっと聞いた小田和正の歌の世界に引き込まれました
    必然的にオフコースを聞くとメンバーの音楽性の違いに唖然として
    これは解散するはずだ!!と感じました
    あの時まゆみさんという素敵なブログを書かれていた方に書き込みすると だから解散したのよという返事がきました
    そして青春時代の音楽は幸せだった時を思い出しすぎて
    つらくて聞くことができません
    拓郎、チューリップはようやく聞くことができつつありますが・・

  3. S より:

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    悲しいかな(笑)、我が家の場合、同級生のオットと大学3年の時から付き合っているので、まさにオフコースの歌が青春そのもの、“風のように歌が流れて”いました。
    (というような事を『クリスマスの約束2013』に書いて初めて応募したら当選しました。)
    でまぁ、今も流れてはいるんですが、休日にはオットがギターで弾き語りなんぞするもんだから、内心、「やめてくれ~!」と叫んでいます。だって、大好きな『秋の気配」はやっぱり小田さんの弾き語りだもんね!学生時代はそうでもなかったんだけど…
    小田さんがツアー中はDVDは「ど~も、ーど~も」、CDも「あの日、あの時」だったりするけど、実は今は
    今春ライブツアーする拓郎さんのCDだったりするんです(笑)。
    小田さんの追加公演と重ならなければ良いなぁ~と案じています。
    何れにしても財津さんもユーミンも、みゆきさんも我が家の青春そのものです(笑)。思い出とイコールだから困ったものです😅

  4. ふく より:

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    付き人さんへ
    私は、やはりオフコースを今でもよく聞きます。
    中学生に聞き始め、すこし離れて、何度戻ってきたか…。
    わたしにとっては、音楽の基本のようなもの。小田さんの歌い方は、癖がなくて、私のキーに合うので、練習曲のように、毎日車で歌っています。
    オフコースは音楽の大事な教本のような、師匠のような存在。
    小田さん個人は、一人の人間の音楽を、変化をみせてもらっている感じでしょうか。
    今思うのは、中学生から、今まで聞き続けているということは、わたしにとって、人生の一部になっているということです。

  5. oda***** より:

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    > oyi*****さん あの自動車事故で、「変わった…」ってご自身で、おっしゃってましたね。不幸中の幸い…って言えば叱られるかな?
    (~_~;)

  6. oda***** より:

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    > べるぞ~さん 全く別物ですね。切り分けて考えた方が良いんでしょうね。

  7. oda***** より:

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    > kei*****さん 歌にはそれぞれ思い出が有るんですね。無理して聞くこともないですが、偶然、ラジオから流れてきたら厄介ですね。

  8. oda***** より:

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    > Sさん これって素晴らしい事ですよね。♪秋の気配♪はご主人の選曲ミスですよね。冷たい男の歌やがな!♪風の坂道♪あたりがよろしいかと…。

  9. oda***** より:

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    > ふくさん 「マイシンガー」という表現が良いかどうかは別にして、中学生の頃に見つけられた事はホント、運が良かったというか、幸せな事ですね。小田さんがふくさんのコメントをご覧になられたら、きっと感激されるでしょうね。

  10. ふく より:

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    付き人さんへ
    えっ!
    小田さんが感激するようなこと書きましたか?!
    それはともかく、オフコースは思春期の私の琴線にふれまくりだったんです~
    そういうのって、一生ものですよね♪

  11. oda***** より:

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    > ふくさん オカネでは買えない貴重なモノ…。あの歌の頃は、○○が…。大切な宝物ですね。

  12. oda***** より:

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    > fさん 小田さんもご当地紀行で、子供達と触れ合って楽しそうにされてますね。結構、癒されたはるのでは?
    身長に、比例して「手」も大きい?今でもキレイな「手」をされていました。

  13. 岐阜マリーンズ より:

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    小田さん。
    オフコースがあったから、今があるよ。
    ヤッさんとも、ジローさんや仁さん。
    松尾さんとも…。
    もう一度だけ。
    再結成…。無いですよね。

  14. oda***** より:

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    > 岐阜マリーンズさん 先ずは全員揃って対談番組「今だから話そう!オフコース(仮称)」ですね。その対談の中で「久しぶりにやろか?」…とハナシが進めば良いんですが…。

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