「小田和正公式Webサイト」で日替わりにUPされる「Song of the Day」

付き人はその都度、私的コメントをXに投稿しています。



それらを月ごとにブログでも読んでいただけるよ~にまとめてみました。



いつまで続くかわかりませんが、せいぜいお楽しみください。



皆さんもその曲にまつわるコメントをいただければ幸いです。

9月1日:OPENING

月が変われば本来の「Song of the Day」に戻る…と思いきや…「OPENING」…えっ⁈

コレが今日の楽曲?

このコーナーは本来の意図に沿って小田さんのステキなうたをご紹介していただきたいものです。

9月2日:会いに行く

「遠征ソング」として電車、夜行バス乗車中、空港搭乗口でずっと脳内に鳴り響くうたです。

この時期に小田さん側からUPされると、「前向きな妄想」をしてしまいます。

宜野湾も

出来たよ小田さん

首里城も

作:付き人

9月3日:ラブストーリーは突然に

①確かにツアー初日のオープニングにこの曲のイントロが流れた時、ドキモを抜かれました。

場内もぎょえ〜状態で、驚く観客を見てほくそ笑む小田さんの表情…まるでヤンチャ坊主のイタズラが成功した時の表情みたいでした。

②付き人は勝手に「ロケットスタートのセットリスト」と命名してます。

後半盛り上がり曲をあえて冒頭に持ってきて、その勢いで最後まで突っ走る…そんなもくろみだったのでは?

③思うに…小田さんご自身、声の調子、全身のコンディションを確かめる事が出来、各プレイヤーもウォームアップを兼ねて、思いっきり演奏出来る曲です。

PAさん、照明さんのさまざまな機器の調子、動作テストも…。

当然、開演前にそれらの事前準備は万全にされておられるでしょうが、念には念を…。←ホンマかいな⁈

④ただ、次回ツアーでは同様の事が出来ないのはつらいところ。

付き人の妄想では、今回の新曲がオープニング曲になる…と楽しみにしています。

初めて耳にするみんなのなんとも言えない表情を見るのを小田さんは心待ちにされている事でしょう。

⑤明日からの「Song of the Day」は9月30日にリリースされるアルバム『きっと!』初回生産限定盤に収録される「明治安田Presents Kazumasa Oda Tour 2025 みんなで自己ベスト!!」の最終横浜アリーナ公演のライブ映像を用いての曲が投稿される事でしょう。

明日から… セットリスト2曲目のwonderful lifeからはじまって… 夏の日 woh woh 東京の空 たしかなこと こころ …と続けば妄想が当たった…という事で「いいね」を!←アホらし!

9月4日:愛の中へ

付き人の独断と偏見で申し上げますと…後期のオフコースの歌は赤面するよ〜な歌が多いとは思いませんか?

この歌も… 「抱かせてあなたの体を…」 曲調にヤラシさはございませんが、歌詞として文章で読むと…。

その翌年、「ちょっとエッチなミルキーっこ」のキャッチフレーズでデビューした中森明菜さん…やはり当時は「エッチ」な風潮だったのでしょうか?←それはないなぁ〜。

当時のヒット曲は「ルビーの指輪」やで!←例の東芝新田和長さんご自慢のヒット曲やな!←1979年のさよならもご自慢の…。

9月5日:Wonderful Life

一昨日に昨年の横浜アリーナ千秋楽のオープニング曲「ラブストーリーは突然に」 昨日は次のセットリスト「Wonderful Life」と思いきや、全く関係のない「愛の中へ」を挟んで… 今日になって「Wonderful Life」…と変化球を投げてきはりました。

明日は素直に千秋楽の曲順通り「夏の日」でお願いしたいものです。

9月30日まで連続して投稿する事により新アルバムに無関心なひとでも発売日になれば購入意欲が湧いてくるものです。←ホンマかいな⁈

思うに…付き人が9月3日付Xで…「千秋楽のセットリスト通りUPされたら”いいね”を!」という投稿をしたばっかりに、その通りUPするのはシャクにさわる!…とあえて他の曲を…。←それは被害妄想やわ!

9月6日:ダイジョウブ

①今回の注目点は…東日本大震災から間もない2年後の福島県文化センターで開催された「ライブ映像」での「ダイジョウブ」演奏シーンの冒頭…ステージ奥から被災された皆さんが座られている客席に向かっての映像から始まり、スタンドマイクを握りしめて皆んなに訴えかけるよ〜に歌われている小田さんの横顔… いつだってみんなを 幸せにしている〜♪

たった28秒だけの短い動画ながらも充分、場内の涙、涙の雰囲気が伝わってくるのです。

②いつもより長文のコメントコーナーで… 「ジジババが(この主題歌の朝ドラを)沢山見てるんだし…でも、どうせ…CDを買わねぇだろうな」に爆笑

③コメント後半部分で、この朝ドラ…小田さん出演依頼があった爆弾証言が飛び出したのには驚き実現しなかったのが残念です。

④西浦さんの「紅白出場」についての質問に小田さん…うまくはぐらかされました …と色々盛りだくさんの「Song of the Day」…でした。

9月7日:夏の日

今日でほぼ、今日以降のSong of the Dayの曲目が妄想出来るよ〜になりました。

今までの流れ

9月3日:ラブストーリーは突然に(2025年横浜アリーナ千秋楽1曲目)

9月4日:愛の中へ(千秋楽以外の曲)

9月5日:Wonderful Life(2025年横浜アリーナ千秋楽2曲目)

9月6日:ダイジヨウブ(千秋楽以外の曲)

9月7日:夏の日(2025年横浜アリーナ千秋楽3曲目)

今後の投稿は…

9月8日:(千秋楽以外の曲)

9月9日:woh woh(2025年横浜アリーナ千秋楽4曲目)

9月10日:(千秋楽以外の曲)

9月11日:東京の空(2025年横浜アリーナ千秋楽5曲目)

9月12日:(千秋楽以外の曲)

9月13日:たしかなこと(2025年横浜アリーナ千秋楽6曲目)

9月14日:(千秋楽以外の曲)

9月15日:こころ(2025年横浜アリーナ千秋楽7曲目)

…と規則的(間に千秋楽でやった以外の曲が1曲、間に挿入される)に2025年横浜アリーナ千秋楽セットリスト順番通りSong of the DayにUPされる…と妄想しました。

今後のUPに注目しましょう!←それがどないしてん?

9月8日:風のように

付き人の自説(君=Yassさん)の真実性を裏付ける曲がここにも…←ホンマかいな⁈

あの風のように

やわらかく

生きる君が

はじめて

会った時から

誰れよりも好きだった

「風のように」より

作詞:小田和正

9月9日:woh woh

①この前曲が「夏の日」という盛り上がり曲なので、その後にくるこの歌はクールダウンの役目を果たします。

結構、この効果は絶大で、ほてった身体を休めながら、語りかけるよ〜に歌われる小田さんの歌詞が一言一句、からだに染(し)み渡ってきました。

②この歌を歌われる小田さんのステージ前のステージと並行に設営された花道を歩まれる小田さんの絶妙な歩行コースに気づかれましたでしょうか?

こっちへ来ると思いきや…ふわ〜っとUターンっ! ゆっくりと上手から下手へ步を進まれるのです。

このヒヤヒヤ感がファンの方にとってはたまらないのでしょう。

③明後日11日は「東京の空」です。またまた涙を流されるキレイなお姉さんの映像がUPされるのでしょうね。

④そう言えば、あの千秋楽、やたらビデオカメラが目につきました。通常の10倍くらいの台数が稼働していたのでは?

キレイなお姉さんの斜め横に三脚で固定して、ず〜っと録画されていたのを斜め後ろから拝見していた時もありました。…という事は…付き人が背後霊みたいに映り込んでるかも?楽しみです!←あのなぁ

…なので、ある日、突然アナタの顔が公式Webで全国デビューするかも知れませんよ〜。期待しましょう

⑤その時点で、今回の公式Web用として映像ネタを数多く収録されていたという事になります。

我々が想像する以上に先々を見越しての行動…これから先のイベントが楽しみです。

9月10日:いつか どこかで

①小田さんは「別れうた」がよくあいます。切なさ、やるせなさ…。

ファンの皆さんは…「小田さんにフラれて、今、ワタシはここにひとりで小田さんのうたを聴いている。」…そんな心境で拝聴されてる方も少なからずや。←ホンマかいな⁈

②恥ずかしながら…付き人はごく最近まで「いつか どこかで」と「今日もどこかで」…とが混同していました。

小田さんに対して、その程度の付き人です←おいおい!

さいごに

いかがでしたでしょうか?



曲の思い出はひとそれぞれ。



9月中旬はどんな曲が登場するのか…楽しみです。