サイトアイコン 小田和正さん追っかけヨメの付き人のたわ言

最近のXの投稿に憂える

小田さん周辺の一連の流れから「小田さん…終活?」と妄想する投稿が増えてきました。

たしかに…

Café VISAカード終了

mobile会員終了

PRESS会員新規募集中止

紙のPRESS廃刊

そして今回の…

青山のCafé閉店

通販終了

…と続くと誰しもがそう思うのも無理なからぬことです。

半面4月20日にプレオープンした「小田和正公式Webサイト」の内容の充実さは誰もが目をみはります。

そしてここからが本題ですが…

小田さんの活動続行を確信させるページがあるのです。

「小田さんの今後の活動…」が2回も登場します。

さらに「新会員登録~はじめに」の画面では…

 

 

活動に合わせた様々な会員特典…って「会員向けチケット販売」を妄想するのは付き人だけでしょうか?

これが皆さんが妄想される「小田さんが終活」されるのであれば、こんな文章は記載されないでしょう。

そもそもCafé VISAカード、mobile会員、PRESS会員、青山のCaféにしても時代遅れの部分があったのは…たしかなこと…です。

Café VISAカードの見るべき特典がなく、日常使いすることなく、単に持ってるだけ。

mobile会員に関してはなかなかupされない「スタッフダイアリー」

ポイントを使用しての画像、オルゴールダウンロードも利用者は限られ、単にツアーチケット調達のためだけの会員が多かったのではないでしょうか?

PRESS会員に関しては、郵送料の度重なる値上げ。これもツアーチケット調達のためだけの加入で、会報は未開封のままの人も?

青山のCaféは徐々に高額転売ヤーの仕入れ場所と化しつつあったのです。運営コストも増大するばかり。一部のリピーターのたまり場となり、行けないファンと頻繁に訪れる常連客の2極化がハッキリしてきました。お店自体が従来のファンとの交流の目的が薄れていったのは付き人自身、身をもって感じました。落ち着いて座れない店内、マンゴジュースも立って、大急ぎで…。一部の人が店員さんを捕まえて長話し。

公式Webサイトの劇的登場

それらの後ろ向きの流れに対し「公式Webサイト」の登場はファンの皆さんにもろ手を挙げての歓迎ぶり!

ファンの誰もが平等に閲覧できます。

7月からは有料エリアが登場し、お金を払ってでもコレを観たい!…という人にとって楽しみが増大します。

会員専用のメッセージボードが新設され小田さんご本人やスタッフに想いを伝えることもできるんです。

運営側のランニングコストも従来比ごくわずか!しかも定例的に有料会員資金が入ってくるのです。

今後注視すべきこと

明治安田の動向

小田さんの全国ツアーを特別協賛のカタチで支えてきた明治安田生命の動向に注目すべきでしょう。

現社長の永島 英器さんは2021年7月2日に社長に就任されました。

その前の社長の根岸秋男さんは2013年7月から社長に…。在任期間は8年となります。

永島さんの就任2021年から単純に8年をプラスすると…

2029年になります。

社長交代時に協賛見直しされることもアリかもしれませんので、少なくとも2029年までは「特別協賛」が続くものと妄想します。

明治安田の「特別協賛」が外れたとしても新たなスポンサーが登場するかもしれません。

小田さんの体調

なんだかんだ言っても小田さんのお身体次第でしょう。

定期的に声を出さないと、出なくなってしまうことはコロナ禍での自粛生活で身をもって痛切に感じられたことでしょう。

全国ツアーの有無にかかららず、音楽フェスご参加、他アーティストライブへのゲスト出演に参加されることがとても重要になってきます。

これから夏フェスのシーズンが到来します。「クリスマスの約束」出演メンバーのライブへのゲスト出演も発表されるかもしれません。

そういった情報発表がピタっと止まっときが一番心配です。

付き人の意見

「オレの事は自分で決める!」…という小田さんの真顔でのご発言が目に浮かびます。

今、すべきことは、Café閉店新商品を買いあさることなく、来るべき小田さんのライブ資金、遠征資金を蓄財する。そしてその時にライブに参加できるご自身の身体の状態を整え、種々の障害を取り除き、周囲の環境をライブに行きやすい状態にしておくことがとても重要です。更にチケット争奪戦に備え、前回の失敗の原因を分析し、対策を立てることも重要です。そういった「対ライブ体制」を日々構築していく雰囲気が小田さんにも伝わり、「その日」が案外、早く到来するかもしれません。

ご参考

首里城正殿復興予定日

2026年秋

宜野湾海浜公園完成予定日

2026年6月30日

 

 

 

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